大学からのお知らせ(重要)


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平成21年10月26日
学生の皆さんへ

新型インフルエンザに関する公認欠席の取り扱いについて

神 戸 常 盤 大 学   
 神戸常盤大学短期大学部 
学 長 上田 國寛
健康管理室長 松田 正文

 新型インフルエンザの急速な患者数の増加に伴い、本学での公認欠席の取り扱いについて、下記のとおり変更します。
 また、今後も引き続き、感染しないように感染を拡大させないよう健康の自己管理、感染予防行動は、継続して行ってください。

1.講義・実習等の取り扱いについて
 新型インフルエンザと診断された時、または、38度以上の発熱があり、鼻汁、鼻閉、咽頭痛、咳などの急性呼吸器症状があり、医療機関を受診(結果のいかんに関わらず、受診したことを証明するもの、レシート等を提示できる場合)するために欠席した時は、公認欠席扱いとします。新型インフルエンザと診断された場合は、解熱したあと2日間を経過するまでの期間を出席停止とします。
 この場合は,必ず教学課に連絡してください。
 また、実習を欠席する場合は決められた手順に従い連絡をしてください。実習時の取り扱いについては、各学科よりのお知らせを参照してください。
  連絡先:健康管理室または教学課
      078-611-1821(大学代表)
      078-611-1828(教学課直通)
  業務時間:9時〜17時(平日)、9時〜14時(土曜)

  (変更前)なお、インフルエンザと診断された場合は、登校後、教学課に診断書を提出し、公認欠席の手続をとってください。
                
  (変更後)なお、インフルエンザ(または、インフルエンザの疑い)と診断された場合は、登校後、教学課に診断書を提出し、公認欠席の手続をとってください。
  診断書がどうしても提出できない場合は、登学後、医療機関の受診を証明できるもの(レシート、処方箋のコピー、受診日付の入った診察券、薬袋等)を提出し、公認欠席の手続をとってください。

以上


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平成21年9月15日
学生の皆さんへ

後期授業開始に際して新型インフルエンザに関する対応について(第2報)

神 戸 常 盤 大 学   
 神戸常盤大学短期大学部 
学 長 上田 國寛
健康管理室長 松田 正文

 後期授業の開始に伴い、今後より拡大するであろう新型インフルエンザに関する対応について下記の点に留意して、感染しないように感染を拡大させないように注意してください。

1.講義・実習等の取り扱いについて
 新型インフルエンザと診断された時、または、38度以上の発熱があり、鼻汁、鼻閉、咽頭痛、咳などの急性呼吸器症状があり、医療機関を受診(結果のいかんに関わらず、受診したことを証明するもの、レシート等を提示できる場合)するために欠席した時は、公認欠席扱いとします。新型インフルエンザと診断された場合は、解熱したあと2日間を経過するまでの期間を出席停止とします。
 この場合は,必ず教学課に連絡してください。
 また、実習を欠席する場合は決められた手順に従い連絡をしてください。実習時の取り扱いについては、各学科よりのお知らせを参照してください。
   連絡先:健康管理室または教学課
   078-611-1821(大学代表)
   078-611-1828(教学課直通)
  ・業務時間:9時〜17時(平日)、9時〜14時(土曜)
 なお、インフルエンザと診断された場合は、登校後、教学課に診断書を提出し、公認欠席の手続をとってください。

2.健康の自己管理に努めてください。
 バランスの良い食事を心がけ、夜更かしをせず十分な睡眠をとって、生活リズムを整える。

3.各人の感染予防の行動を継続してください。また、大学も感染予防に努めていきます。
 (1)食事前やトイレの後には必ず手洗いをする。
 (2)教室では、こまめに窓を開けて、空気を入れ換える。
 (3)うがい、手指消毒等の行動を継続する(マスクは適宜着用)。
   今後も、学内に数箇所、手指消毒薬、うがい薬を設置していきます。
   緊急に必要になった学生の為のマスクは教学課に用意しています。
 (4)不要不急の外出や人混み(特に、カラオケなどの密閉空間)の中での行動を自粛する。
 (5)毎日の体調に気を配り、登校前には検温する。
   体温が38.0℃以上あり、同時に鼻汁、鼻閉、咽頭痛、咳などがあるときはインフルエンザの疑いがあります。登校せず速やかに病院などで診察を受けてください。
 なお、インフルエンザではほかに、頭痛、筋肉痛、倦怠感、下痢・おう吐、結膜炎などがみられることがあります。
 熱が無くても、鼻汁、鼻閉、咽頭痛、咳がみられるときは、マスクを着用して登校し、健康管理室または教学課で相談してください。
 (6)登下校に、電車、バスなどを利用する場合は、咳エチケット(咳やくしゃみをする時は、ハンカチやティッシュで口と鼻を覆い、他の人がいない方向を向いてする)やマスクの着用などに留意し、登校後は、授業開始にそなえ、うがい手洗いを実行するなど予防に心がける。
 (7)新型インフルエンザもしくはその疑いと診断された場合は必ず大学に連絡する。
   ・連絡先:健康管理室または教学課078-611-1821(大学代表)
        078-611-1828(教学課直通)
   ・業務時間:9時〜17時(平日)、9時〜14時(土曜)
 (8)部活動をともにしているひとの中から新型インフルエンザが出た場合は、部活動を止めるとともに大学に連絡し、大学の指示に従う。

4.これまでと同様に大学ホームページ等を参照して最新の情報に注意してください。
 国・県・市などからの要請に応じ、対応を変更することがあります。

以上


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平成21年9月11日

新型インフルエンザによる追再試験欠席者の取り扱いについて

神 戸 常 盤 大 学   
 神戸常盤大学短期大学部 
学 長 上田 國寛
教務委員長  大野 仁

 新型インフルエンザと診断された時、または、38度以上の発熱があり、鼻汁、鼻閉、咽頭痛、咳などの急性呼吸器症状があり、医療機関を受診(結果のいかんに関わらず、受診したことを証明するもの、レシート等を提示できる場合)するために追再試験を欠席した時は、公認欠席扱いとし、別途追再試験を実施します。この場合は,必ず教学課に連絡して下さい。
 別途実施する追再試験についての詳細は、回復後、教学課(078-611-1828)まで問い合わせてください。

以上


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平成21年9月2日

後期授業開始に際して新型インフルエンザに関する対応について

神 戸 常 盤 大 学   
神戸常盤大学短期大学部 
学 長 上田 國寛
健康管理室長 松田 正文

 既に新聞などで報道されていますように、新型インフルエンザが再び流行しています。
今後さらに流行は拡大すると予想されていますので、下記の点に留意して、感染しないように感染を拡大させないように注意してください。


1.健康の自己管理に努めて下さい。
  バランスの良い食事を心がけ、夜更かしをせず十分な睡眠をとって、生活リズムを整える。

2.各人の感染予防の行動を継続して下さい。また、大学も感染予防に努めていきます。
 (1)食事前やトイレの後には必ず手洗いをする。
 (2)教室では、こまめに窓を開けて、空気を入れ換える。
 (3)うがい、手指消毒等の行動を継続する(マスクは適宜着用)。
   今後も、学内に数箇所、手指消毒薬、うがい薬を設置していきます。
   緊急に必要になった学生の為のマスクは教学課に用意しています。
 (4) 不要不急の外出や人混み(特に、カラオケなどの密閉空間)の中での行動を
   自粛する。
 (5) 毎日の体調に気を配り、登校前には検温する。
   体温が38.0℃以上あり、同時に鼻汁、鼻閉、咽頭痛、咳などがあるときはインフルエンザの疑いがあります。
   登校せず速やかに病院などで診察を受けてください。
    なお、インフルエンザではほかに、頭痛、筋肉痛、倦怠感、下痢・おう吐、結膜炎などがみられることがあります。
    熱が無くても、鼻汁、鼻閉、咽頭痛、咳がみられるときは、マスクを着用して登校し、健康管理室または教学課で相談してください。
 (6)新型インフルエンザもしくはその疑いと診断された場合は必ず大学に連絡する。
   ・連絡先:健康管理室または教学課078-611-1821(大学代表)
         078-611-1828(教学課直通)
   ・業務時間:9時〜17時(平日)、9時〜14時(土曜)
   ・公欠については、学生便覧に掲載しています、出席停止基準第二種とします。
 (7) 部活動をともにしているひとの中から新型インフルエンザが出た場合は、部活動を止めるとともに大学に連絡し、大学の指示に従う。

3.これまでと同様に大学ホームページ等を参照して最新の情報に注意してください。
  国・県・市などからの要請に応じ、対応を変更することがあります。

以上


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平成21年6月5日
神戸常盤大学・神戸常盤大学短期大学部
学生のみなさまへ

<新型インフルエンザに関する本学の6月8日からの措置>

神 戸 常 盤 大 学   
神戸常盤大学短期大学部 
学 長 上田 國寛
健康管理室長 松田 正文

1.今回の新型インフルエンザについては、季節性インフルエンザと同じ扱いとし、公欠については学生便覧に掲載しています、出席停止基準第二種とします。
  なお、新型インフルエンザもしくはその疑いと診断された場合は大学に連絡してください。
  ・連絡先:健康管理室または教学課078-611-1821(大学代表)078-611-1828(教学課直通)
  ・業務時間:9時〜17時(平日)、9時〜14時(土曜)


2.各人の感染予防の行動は継続して下さい。また、大学も感染予防に努めていきます。
 (1)食事前やトイレの後には必ず手洗いをする。
 (2)教室では、こまめに窓を開けて、空気を入れ換える。
 (3)うがい、手指消毒等の行動を継続する。(マスクは適宜着用)
   今後も、学内に数箇所、手指消毒薬、うがい薬を設置しています。
   緊急に必要になった学生の為のマスクは教学課に用意しています。

3.健康の自己管理に努めて下さい。
  バランスの良い食事を心がけ、夜更かしをせず十分な睡眠をとって、生活リズムを整える。

4.6月1日付の「看護学科臨地実習における新型インフルエンザ感染防止の措置」については継続しています。

5.これまでと同様に大学ホームページ等を参照して最新の情報に注意してください。
  国・県・市などからの要請に応じ,対応を変更することがあります。



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平成21年6月4日
「平成21年6月8日(月)からの新型インフルエンザに関する本学の措置」についてのお知らせを、

明日、6月5日(金)18:00頃に、本学ホームページにアップしますので、必ず見るようにしてください。



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平成21年6月1日

<新型インフルエンザに関する本学の6月1日〜6月6日までの措置>

神 戸 常 盤 大 学   
神戸常盤大学短期大学部 
学 長 上田 國寛
健康管理室長 松田 正文

平成21年5月22日付の「新型インフルエンザによる全学休校措置解除に伴う留意事項」により、5月25日(月)からの授業・実習等の再開にむけて本学の措置をお伝えしましたが、6月1日(月)〜6月6日(土)の措置を策定しましたのでお知らせします。

今後の流行の予測は困難ですが、本学では、今後も大学内で感染防止に一層の努力をしていきたいと考えています。今後も以下の点に留意して、神戸常盤大学・神戸常盤大学短期大学部の学生として、自覚を持った責任ある行動をしてください。

1. 6月1日(月)〜6月6日(土)の間は毎日検温して登校するようにしてください。
  検温し、体温が37.6℃以上あった場合は登校せず
速やかに神戸市発熱相談センター (078-335-2151)又は居住地の健康福祉事務所(保健所)に相談し、その指示にしたがってください。また、大学にもすぐ連絡して下さい。

・連絡先:健康管理室または教学課078-611-1821(大学代表)078-611-1828(教学課直通)
・業務時間:9時〜17時(平日)、9時〜14時(土曜)

担任の教員より症状等について確認のための連絡をします。また、この場合の欠席は公欠となります。回復後に登校したとき、教学課カウンターまで申し出てください。

2.インフルエンザの症状は、発熱、咳、のどの痛み、鼻水、鼻づまり、頭痛、筋肉痛、倦怠感、下痢・おう吐、結膜炎などです。
  いわゆるかぜの症状です。

3.まだしばらく油断は禁物です。感染予防の行動を継続して下さい。

(1)食事前やトイレの後には必ず手洗いをする。
(2)教室では、こまめに窓を開けて、空気を入れ換える。
(3)不要不急の外出や人混みの中での行動を自粛する。
(4)うがい、手指消毒等の行動を継続する。(マスクは適宜着用)
   学内に数箇所、手指消毒薬、うがい薬を設置しています。
   緊急に必要になった学生の為のマスクは教学課に用意しています。

4.健康の自己管理に努めて下さい。
  バランスの良い食事を心がけ、夜更かしをせず,十分な睡眠をとって、生活リズムを整える。

5.同居家族(下宿などの同居人を含む)がインフルエンザに感染・疑いのある場合
  発生の状況により、感染した場合でも、入院治療ではなく、自宅での治療や看病が必要になる場合があります。その場合、感染している家族はなるべく個室で静養し、マスクを着用し、咳エチケットを心がけます。また、症状はなくても自分が感染している可能性も十分考えられます。感染している家族との接触をできるだけしないようにします。また、手洗い、うがいを励行し、マスク着用等、感染予防対策を励行します。自分の体調に十分注意してください。なお、学校にも家族(同居人)が感染したことを連絡して下さい。

6.これまでと同様に大学ホームページ等を参照して最新の情報に注意してください。
  国・県・市などからの要請に応じ,対応が変更していくことがあります。

                                                               以  上




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平成21年5月23日

土曜日・日曜日の連絡は、大学の代表電話(078-611-1821)におかけ下さい。



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平成21年5月22日
5月22日12:00更新
 @5月23日(土)をもって休校措置を解除し、5月25日(月)から授業を再開します。
 A5月25日(月)〜5月29日(金)の間は毎日検温して登校してください。
  当日37.6℃以上の熱がある場合は登校せず自宅待機し、大学(教学課078-611-1828)に連絡してください。
  5月25日(月)は朝7:00から職員が待機しています。
※詳しくは以下をご覧ください。


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平成21年5月22日

新型インフルエンザによる全学休校措置解除に伴う留意事項

神 戸 常 盤 大 学   
神戸常盤大学短期大学部 
学 長 上田 國寛
健康管理室長 松田 正文

 兵庫県内の新型インフルエンザ発生に伴う本学の臨時休校措置が5月23日(土)をもって解除されることに伴い、5月25日(月)からは、学生の皆さんの生活も通常の状況になります。
 5月25日(月)からの授業・実習等の再開にむけて準備をしてください。
 今回の臨時休校措置は、国・県・神戸市等との協力のもと、感染を拡大させないという目的で実施されたものです。このたびの学生の皆さんや保護者の皆様のご協力に感謝いたします。臨時休校中には、感染予防にむけて、行動自粛や健康管理には、十分注意をしていただいたことと思います。
 本学におきましても、大学内での感染防止対策に、より一層の努力をしていきたいと考えます。新型インフルエンザの感染は、まだ、日本国内で拡がりつつあります。今後も以下の点に留意して、神戸常盤大学・神戸常盤大学短期大学部の学生として、自覚を持った責任ある行動をしてください。

1.油断しないで、感染予防の行動を継続して下さい。

 (1)食事前やトイレの後には必ず手洗いをする。それ以外でもこまめに手洗いをする。

 (2)教室では、こまめに窓を開けて、空気を入れ換える。

 (3)不要不急の外出や人混みの中での行動を自粛する。

 (4)うがい、手洗い、マスクの着用等の行動を継続する。

2.健康の自己管理に努めて下さい。
 バランスの良い食事を心がけ、夜更かしをせず、十分な睡眠をとって、生活リズムを整える。

3.登校前、登校時の体調不調時には、早めに相談してください。
 登校前の発熱や急な咳等がある場合は、登校せず、速やかに神戸市発熱相談センター (078-335-2151:24時間対応)等 に相談し、その指示にしたがってください。また、大学にも連絡して下さい。[連絡先:健康管理室、教学課078-611-1828(9時〜18時)]
 神戸市以外の発熱相談センターについては本学のホームページをご参照ください。

 インフルエンザの症状は、発熱(37.6℃以上)、咳、のどの痛み、鼻水、鼻づまり、頭痛、倦怠感、下痢・おう吐、結膜炎などです。 いわゆるかぜの症状です。

4.同居家族(下宿などの同居人を含む)がインフルエンザに感染・疑いのある場合
 発生の状況により、感染した場合でも、入院治療ではなく、自宅での治療や看病が必要になる場合があります。その場合、感染している家族はなるべく個室で静養し、マスクを着用し、咳エチケットを心がけます。しかし、症状はなくても自分も感染している可能性も十分考えられます。感染している家族との接触をできるだけしないようにします。また、手洗い、うがいを励行し、マスク着用等、感染予防対策を励行します。自分の体調に十分注意してください。なお、学校にも家族(同居人)が感染したことを連絡して下さい。

5.5月25日(月)から5月29日(金)の間は毎日検温して登校するようにしてください。
 検温し、体温が37.6℃以上あった場合は登校せず、すぐに大学に連絡して下さい。
 [連絡先:健康管理室、教学課 078-611-1828(9時〜18時)]
 担任の教員より症状等について確認のための連絡をします。また、この場合の欠席は公欠となります。回復後に登校したとき、教学課カウンターまで申し出てください。

6.部活動(対外試合等を含む)などの集団を形成する活動は1週間自粛してください。

7.これまでと同様に大学ホームページ等を参照して最新の情報に注意してください。
 国・県・市などの要請に応じ、対応が変更されることがあります。


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